PLAUD NOTEを使い始めてから、
仕事や資格勉強など、
いろいろな場面で使うようになりました。
今回は実際に使ってみて、
「これは便利だな」
と感じていることを3つ紹介します。
① 会話に集中できる
一番大きいのはこれです。
専門的な話を聞きながらメモを取るのは、
意外と大変です。
漢字が出てこなかったり、
メモに集中して大切な話を聞き逃したり。
PLAUD NOTEで記録を残しておけば、
まずは相手の話を聞くことに集中できます。
② 後から確認できる
「あの時なんて言ってたっけ?」
という時にも助かります。
特に役所などで専門的な内容を確認した時は、
担当者のお名前まで含めて後から確認できるのが便利です。
記憶ではなく、
記録に戻れる安心感があります。
③ 資格勉強にも使える
今年は賃貸不動産経営管理士試験に挑戦しています。
50代になると、
覚えたはずなのに忘れていることもあります(笑)
そんな時も、
覚えておきたいことを記録して、
後から振り返る。
全部を記憶だけに頼らなくてもいいと思っています。
まとめ
私がPLAUD NOTEを使って感じる一番のメリットは、
単純に「録音できること」ではありません。
記録を残して、あとから自分で確認できること。
これが便利です。
打ち合わせや勉強など、
「あとから確認したい」と感じることが多い方には、
面白い道具だと思います。
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次回は逆に、
実際に使って感じたデメリットについても正直に書いてみます。


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