昨日のブログでは、
役所で確認した内容だけではなく、
担当者のお名前まで記録しておくことが大切だというお話を書きました。
実は、
その時に活躍しているのがPLAUD NOTEです。
メモだけでは追いつかないことがある
役所へ確認すると、
専門用語が次々に出てきます。
建築基準法。
位置指定道路。
上下水道。
担当者のお名前。
電話番号。
確認した内容。
一生懸命メモを書いていると、
今度は話を聞くことがおろそかになってしまいます。
まずは会話に集中する
私は、
メモを書くことよりも、
相手の話をしっかり聞くことを大切にしています。
PLAUD NOTEで記録を残しておけば、
その場では会話に集中できます。
後から落ち着いて確認できるので、
担当者のお名前や専門用語も整理しやすくなりました。
記録があるから再確認もしやすい
注文住宅では、
一度確認して終わることはほとんどありません。
後日、
「あの件をもう一度確認したい」
ということもよくあります。
そんな時、
記録が残っていると安心です。
担当者のお名前や確認した内容を振り返りながら、
スムーズに再確認することができます。
私にとってのPLAUD NOTE
PLAUD NOTEは、
「録音するための道具」
ではありません。
正確な記録を残し、安心して仕事を進めるための道具です。
仕事では、
記憶だけに頼るより、
正確な記録が大きな力になります。
私自身、
日々の業務の中でその大切さを実感しています。
もし、
打ち合わせや会議、
専門的な内容を記録する機会が多い方は、
一度チェックしてみてはいかがでしょうか。
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