プラウドノートの使い方|現場と電話でどう使っているか

ブログ・日々の記録

プラウドノートは、
特別な使い方をしているわけではありません。

シンプルに、
「記録するため」に使っています。

ただ、
使う場面はいくつかあります。

一つは、
お客様との打ち合わせです。

現場での打ち合わせは、
立ったまま話すことも多く、
メモを取るのが難しい場面があります。

そういう時でも、
ワンプッシュで記録を開始できるので、
会話に集中しながら内容を残すことができます。

もう一つは、
電話でのやり取りです。

営業の仕事をしていると、
電話で大事な話をすることも少なくありません。

以前は、
左手に受話器、
右手にメモという形が当たり前でした。

ただ、
今はスマートフォンでの通話が中心になり、
そのやり方が難しくなっています。

片手で電話をしながら、
もう片方でメモを取る。

意外とやりづらく、
聞き逃しも出やすくなります。

そこで、
会話そのものを記録する形に変えました。

内容は後から確認できるので、
その場では会話に集中できます。

結果として、
聞き間違いや認識のズレが減り、
お客様とのやり取りもスムーズになりました。

使い方としては、
難しいことはしていません。

「記録して、後で整理する」

それだけです。

ただ、
このやり方に変えてから、
仕事の進め方はかなり変わったと感じています。

気になる方のために、
参考だけ置いておきます。

PLAUD NOTE

※使用感は個人の感想です
※業務での使用は各自の環境に合わせてご判断ください

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