プラウドノート 使い方|打ち合わせ・電話・会議で感じたメリット

ブログ・日々の記録

仕事の中で、
記録の取り方はずっと変わってきました。

以前は、
左手に受話器、
右手にメモというのが当たり前でしたが、

最近は、
少し違う使い方をしています。

プラウドノートです。

正直なところ、
最初は半信半疑でしたが、
使ってみると
思っていた以上に便利だと感じています。

使う場面は主に3つです。

・打ち合わせのとき
・会議のとき
・電話のとき

この3つで、
大きく変わったのは
「会話への集中度」です。

メモを取ることに意識を取られない分、
相手の話をしっかり聞けるようになります。

結果として、
その場での返答もスムーズになります。

特に電話のときは、
効果を感じやすいです。

話を聞きながら
メモを取る必要がないので、
やり取りのテンポが良くなります。

一方で、
少し気になる点もあります。

会議の場では、
メモを取っていないように見えるため、

「ちゃんと理解しているのか」

と感じられることもあるかもしれません。

ただ、
その分、
後からの対応はかなり正確になります。

記録が残っているため、
抜けや漏れが減りますし、

自分の感覚よりも、
事実ベースで動けるようになります。

結果として、
全体の精度は上がっていると感じています。

記録の取り方は人それぞれですが、

「会話に集中したい」
「後から正確に振り返りたい」

そういう方には、
一つの選択肢として
合うかもしれません。

参考として、
詳細はこちらにあります。

PLAUD NOTE

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