プラウドノートは、
特別な使い方をしているわけではありません。
シンプルに、
「記録するため」に使っています。
ただ、
使う場面はいくつかあります。
一つは、
お客様との打ち合わせです。
現場での打ち合わせは、
立ったまま話すことも多く、
メモを取るのが難しい場面があります。
そういう時でも、
ワンプッシュで記録を開始できるので、
会話に集中しながら内容を残すことができます。
もう一つは、
電話でのやり取りです。
営業の仕事をしていると、
電話で大事な話をすることも少なくありません。
以前は、
左手に受話器、
右手にメモという形が当たり前でした。
ただ、
今はスマートフォンでの通話が中心になり、
そのやり方が難しくなっています。
片手で電話をしながら、
もう片方でメモを取る。
意外とやりづらく、
聞き逃しも出やすくなります。
そこで、
会話そのものを記録する形に変えました。
内容は後から確認できるので、
その場では会話に集中できます。
結果として、
聞き間違いや認識のズレが減り、
お客様とのやり取りもスムーズになりました。
使い方としては、
難しいことはしていません。
「記録して、後で整理する」
それだけです。
ただ、
このやり方に変えてから、
仕事の進め方はかなり変わったと感じています。
気になる方のために、
参考だけ置いておきます。
※使用感は個人の感想です
※業務での使用は各自の環境に合わせてご判断ください


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