先日のブログで、
役所へ確認した内容だけではなく、
「誰に確認したのか」
まで記録しておくことが大切だと書きました。
実は、
その時に活躍しているのがPLAUD NOTEです。
専門的な話ほどメモが難しい
市役所や専門部署へ確認すると、
建築基準法や道路、
上下水道など、
普段あまり使わない専門用語がたくさん出てきます。
そんな時、
一生懸命メモを書こうとすると、
話を聞くことより、
文字を書くことに集中してしまいます。
漢字が分からなかったり、
聞き逃したり、
会話の流れが止まってしまうこともあります。
一番大切なのは「聞くこと」
私は、
メモを取ることよりも、
相手の話をしっかり聞くことを大切にしています。
PLAUD NOTEがあれば、
まずは会話に集中できます。
あとから内容を確認できるので、
専門用語の聞き間違いや、
担当者のお名前なども落ち着いて整理できます。
記録があるから安心できる
仕事では、
「たぶんこうだった」
では済まされない場面があります。
だから私は、
記憶だけに頼るのではなく、
記録を残すようにしています。
その記録があることで、
後から確認したり、
内容を整理したりすることができます。
まとめ
PLAUD NOTEは、
私にとって録音するための道具ではありません。
「相手の話をしっかり聞くための道具」です。
メモに追われるのではなく、
会話に集中する。
そして、
あとから正確に確認する。
この積み重ねが、
仕事の質につながっていると感じています。
もし、
打ち合わせや会議、
商談で
「もっと会話に集中したい」
と思っている方は、
一度チェックしてみてはいかがでしょうか。
▶ PLAUD NOTEはこちら
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