議事録の目的は「責任追及」ではない

営業として大切にしていること

議事録というと、
後から責めるためのものだと思われがちです。

でも本来は違います。

その場にいなかった人に
同じ認識を渡すためのものです。

営業・設計・現場・職人・お客様
全員が同じ情報を見ることで、
初めて建物は同じ方向へ進みます。

記憶に頼る仕事から、
仕組みに頼る仕事へ。

考え方を変えてから、
打ち合わせの確認や
お客様との認識合わせが
とてもスムーズになりました。

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